2010-07-26

ゲリラ豪雨。

店にいて全く気づかなかったが、
夕方のゲリラ豪雨の影響で、近所の地下が大変な事になっていたようだ。

2010-07-25

イタ飯の昼。

やっぱり美味い。
ピッザが。
いや、ピッツァが。

イタ飯サイコー!

2010-07-23

快適。

新しいエアコンがつき、店も快適。
今日、このエアコンがつくまでの暑さときたら、店が終わる頃にはグッタリだった。
思ったとおり、店はこの大きさで充分。
この店には不釣合な図体のでかいエアコンは、そのうちカバーのようなものを作り、隠してやる。

汗だくでチェックしていたお客さん、もう大丈夫です。
迷惑をかけました。

次はカウンター周りを変えていく。

2010-07-20

絵は印刷物じゃないから。

瀬戸内国際芸術祭についての「つぶやき」を読んではいるが、僕は足を運んでもいなし、今のところ行く事も出来そうにないので、何も語れない。

絵の話しじゃないが、
絵は印刷物じゃないから。

ただ、
今回の芸術祭とは関係があるのかないのかわからないが、
あの銭湯に行きたいと心から思う。
どなたか、行かれた方、お土産にTシャツと洗面器を送ってくれないだろうか。

2010-07-19

かき氷でも食いたい。

さすがに暑い。
エアコンが切り替わるまで、しばし店が暑くてお客さんにはご迷惑をかけています。
今週中には切り替わる予定ですので、少しの間、汗をかかせてしまいますが、どうかご勘弁を。

うちも団扇を用意しようか・・・セントラルは少々冷房が効いているので団扇が心地良かったが、団扇だけじゃ暑いか・・・。

2010-07-18

梅雨明け間近のエグザイ◯

仙台もそろそろ梅雨明けでしょうか?
暑いです。

今まで使っていた店に備え付けのエアコンが、この店にはデカすぎ、月々の経費も無駄に掛かり過ぎるので使用をやめ、別にエアコンを付けることにしたため電気屋へ。
その帰りに某百貨店へ立ち寄る。入口近辺に若者が群がっていたので何事かと思いきや、エグザイ◯のPVか何かわからない映像がそれほど大きくもないモニターに流れていて、若者たちはそれへ向け写メを・・・どう判断していいものかわからない光景だった。
メールに添付するのか、つぶやくのか、記念に押さえているのか・・・不思議な光景だった。

2010-07-16

団扇サービス。

午前中、セントラルホールで木下恵介の「お嬢さん乾杯」を観てから出勤。
入り口で「エアコンの調子がわるいので、よろしければ団扇お使いください」と、団扇を渡される。
これが、なかなか良い。
団扇でパタパタと仰ぎながら映画館で映画を観ることが、これほど味わい深いとは思わなんだ。
もう決まりきったサービスで、同じようなスタイル、そんなパターンをやめてしまえば、映画館へ行くこと自体に楽しみが加わるように思うが、そんなわけにも行かないのか・・・そうかな?
スケールだけの問題じゃなく、家でDVDと違う世界が良いように思うが・・・。

昨夜、初めてustreamを見る。
大竹さんだから見た。
大竹さんの話は体臭を感じるから好きだ。
店では、ustreamを見ている事を前提に話をされたりするが、昨日が初めて。

2010-07-13

小さい文字。

相変わらず、寅さんを毎月録画。
この調子だと、いずれ全部揃いますぜ。
しかし、なんでこの今打っている文字が小さい?
???

2010-07-11

まだまだ梅雨です。

梅雨です。
雨が降っている本町2丁目です。

昨夜、舞踏の番組をやっていたので録画しつつ見る。
インタビューで音と身体について語られていた内容に、とても感心する。

今日は驚いた。
僕自身のことではないので、あれこれ書くわけにはいきませんが、また元気に店に来てくれる時を待っています。

2010-07-10

梅雨の晴れ間は心地よし

午前中、期日前投票を済ませる。
比例代表を書き込む時、少々考え込んでしまう。

先日のK-1 65kg級は、なかなか面白かった。
今日やっているDreamも放送してほしいもの。
菊野選手も川尻選手も負けたよう。

2010-07-09

昼の事。

日頃、パスタ、ピッザといった、米や味噌などのように湿度と土の香りを持たない食い物は、滅多に食べない。
僕の胃袋では、それらの食い物は間食として処理されるようで、食い終わったあとに胃袋がバグを起こし、物足りなさと後悔のみが残る。
しかし、今日の昼食に食べたピッザがメチャクチャ美味かった。
絶妙な焦げ具合が、胃袋に土の香りを運び、別な角度からバグを起こし「明日も食ってもいいかも」などという信号を脳に送りつけてきた。

イタ飯、サイコー!!

2010-07-08

木曜は定休日。

朝、10時から映画鑑賞する。
高峰秀子 佐田啓二 仲代達矢 乙羽信子などが出ていて、中でも、若いというか子供の田村正和が出ていたのに驚く。監督は木下恵介。
子供の頃、木下恵介アワーを見ていて何故か好きだった。何が良くて、好きだったのかも定かではないが、ホームドラマ好きな少しだけ奇妙な子供だったのかもしれない。
映画は、とても丁寧で綺麗な風景が切り取られていた。

唯一、独自の上映を行うセントラル劇場には、頑張っていただきたい。
今日も二桁のお客さんはかろうじていたが、映画が映画だったので僕が最年少。笑。

帰りに久々に本屋に寄る。
アラン・リクトが書いた「サウンド・アート」という本を見つけ、買う。

その本屋が近々3店舗目を街中に出すらしく、その事について先日話しをしていたら、「あそこ、マニアックで、濃くて、オシャレだもの」というような事を言われ...「え?マニアック?濃い?・・・何が?」と思わず僕は聞き返してしまったが、あのような品揃えの感じが、20〜30歳台の多くの女性には、少々マニアックなような感覚を与え、少々深いような感覚を与え、オシャレな感覚も与える、という事なんだと少々参考になった。

ここ何日か、BSでバブル全盛時の日本映画を連夜やっている。
当時、全くこのような映画にも触れていなかったし、実生活でバブルのおこぼれにもありついた事がなかったので、かなりの距離を持って観れるので、映画そのものの内容とは無関係に興味津々。

僕の唯一のバブル体験と言えば、卸町辺りにあった「パイナップル・ステーション」って場所で、ミニFMが流れる中、訳も分からずなんだか南国風味のランチを食った事ぐらいか。